【N1 文法】〜たるもの (は)(意思・用法・例句)

【N1 文法】〜たるもの (は)(意思・用法・例句)


【意思】

作為……的……
(評価の視点)

【用法】

N +たるもの (は)

備註 備註:

後項常接「〜なければならない(必須)」「〜べきだ(應該)」等判斷。

【例句】
政治家

政治家(せい じ か )たるもの発言(はつ げん)には慎重( しん ちょう)にならなければならない。
作為政治家,必須謹言慎行。

医者

医者( い しゃ)たるもの患者(かん じゃ)(いのち)優先(ゆう せん)(かんが)えるべきだ。
作為醫生,應該把病人的生命放在第一位。

先生と生徒

教師(きょう し )たるもの学生(がく せい)見本( み ほん)となるような行動(こう どう)すべきだ。
作為教師,應該為學生做好榜樣。

政治家

国会議員(こっ かい ぎ いん)たるものは、そんな無責任( む せき にん)発言(はつ げん)するなんて、(しん)じられない。
作為國會議員,竟然發表那麼不負責任的言論,真不敢相信。


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